現地の情報:「オーストラリアのプラグと電圧」
オーストラリアのコンセントはハの字型(O型)なので、変換コンセントは持参すべき。
電圧は240V、50Hz。一部250Vの地域もあるようだが、ほとんど240V。
電圧も日本とは異なるので、変圧器も持参すべきか、というとそうでもない。
デジカメやパソコン、携帯電話などの充電器は、もともと240Vに対応しているものが多いので、変換コンセントだけで、事足りる場合が多い。ただし250V対応のものは少ない。
髪を乾かすのに、日本で使っている自分のドライヤーを持っていきたい、という人なら変圧器も持参すべきだが、ドライヤー1本だけのために思い変圧器を持っていくのもどうかと思う。
それなら、現地についてから、ドライヤーだけ買ったほうが、変圧器を買うより安くつくだろうし、行きの荷物も減らすことができる。
なお、高級なホテルでは、変圧器を貸してくれるところもあるようだ。
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オーストラリアのコンセントはハの字型(O型)なので、変換コンセントは持参すべき。
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電圧も日本とは異なるので、変圧器も持参すべきか、というとそうでもない。
デジカメやパソコン、携帯電話などの充電器は、もともと240Vに対応しているものが多いので、変換コンセントだけで、事足りる場合が多い。ただし250V対応のものは少ない。
髪を乾かすのに、日本で使っている自分のドライヤーを持っていきたい、という人なら変圧器も持参すべきだが、ドライヤー1本だけのために思い変圧器を持っていくのもどうかと思う。
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